2016年11月15日

オトメライブ第14弾『ミュージカルイケメン王宮◆真夜中のシンデレラ』ビジュアル撮影レポート!

「痛快☆乙女ゲーム通信」特別編!
今回はオトメライブ第14弾『ミュージカルイケメン王宮◆真夜中のシンデレラ』 のビジュアル撮影を取材させていただきました。

初めましてのキャストさま同士もいらっしゃり、初めは緊張していらっしゃるご様子でしたが、
集合写真の撮影時にはお互いのプロフィールを尋ねたり、衣装を見比べたりと和やかな空気に。

オフショット.jpg

今回は【衣装を身にまとってみての感想】を各キャストさまにお伺いしましたのでお届けします!
(スケジュールの都合上、ジル役の塩口量平さん、プリンセス役の久保早里奈さんにはインタビューできませんでした・・・申し訳ございません。ご了承くださいませ。)

アラン役:大海将一郎さん
アラン.jpg
今回は甲冑を着ての登壇ということで(?)、甲冑なんて普段なかなか着る機会がないので、着るだけですでに『イケメン王宮』の世界に足を踏み入れたような気持ちになれました。
細部まで刺繍が入っていたり、剣の柄の部分にまで模様が入っていたりとこだわりを感じて嬉しいです。これを身にまとって、果たしてアクションシーンではどこまで動けるのか、これから稽古をして探っていきたいと思います。3次元にアランがいた!と言われたいです!


ルイ役:荒一陽さん
ルイ.jpg
綺麗な金髪がまず印象的です。耳が見えるようにウィッグをセットしていただいているので、耳飾りまでしっかり見ていただきたいと思います。あと泣きボクロ!実はもともと泣きボクロはあるんですけど、自分のホクロは消して、メイクさんにより強調したものを描いてもらいました。
普段のお仕事でも、王子様のような素敵な衣装を着せていただくことはあるのですが、それ以上に、ルイの衣装はザ・王子様!という感じです。カラーバランスがとても好きでわくわくしています。


ゼノ役:ア俊吾さん
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着てみて初めに思ったのは、露出が少ないなと。手袋にロングブーツ、眼帯までしているので、顔の左半分しか肌が見えていません。マントがひらめくのがかっこよくてお気に入りです。
個人的になんですけど、眼帯のキャラクターで舞台に立たせていただく機会が非常に多くて・・・今回で5回目です。ファンの方は「また眼帯か!」って思ったのではないかと(笑)今回も素敵な舞台をお届けしたいと思います。


レオ役:結城伽寿也さん
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衣装を着てみて改めて「俺、レオやるんだ」と実感しました。イヤーカフも初めてしましたし、銀髪も新鮮で。猫背なんですけど、背筋がピンとなって気が引き締まりましたね。
シャツのはだけ具合がいい感じなので、ぜひ観ていただきたいです(笑)
双子のアラン役の大海さんとは似ているのかな・・・顔の系統は近いかなと思います。ぜひ並んで沢山写真撮ってみたいです!


ユーリ役:石井涼太さん
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裾が長い衣装にすごくテンションが上がっていたら、僕だけじゃなくて全員裾が長かったんです(笑)さすが王宮!
エンジ色の衣装にピンクの髪というかわいらしい見た目で、原作のイラストを見た時は自分に似合うのか不安でしたが、ウィッグには少しだけ黒のメッシュも混ぜてもらって、自然な感じに仕上がりました。
あとピアスをつけているのですが・・・このピアスには実は大きな意味があります。原作をプレイした方なら分かりますかね?ぜひ注目していただきたいです!


以上、衣装を着てみての各キャストさまのインタビューでした。
煌びやかな王宮の世界観がすでに見え隠れしていたビジュアル撮影。
舞台セットの中に立ったら、さらに素敵だろうな・・・と期待が膨らみました。

オトメライブ初のアプリゲームの舞台化、私も楽しみにしております!

【イケメン王宮】囲み取材写真.jpg

オトメライブ第14弾『ミュージカルイケメン王宮◆真夜中のシンデレラ』
日時:2017年1月14日(土)〜22日(日)まで全11公演
会場:あうるすぽっと


公式サイトさま:http://oq.otomelive.com/
公式Twitterさま:https://twitter.com/OQ_otomelive


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ラベル:乙女ゲーム
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2016年08月25日

舞台「DIABOLIK LOVERS〜re:requiem〜」ゲネプロレポート♪

「痛快☆乙女ゲーム通信」特別編!

舞台「DIABOLIK LOVERS〜re:requiem〜」公開ゲネプロにお邪魔しました。

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当番組でも何度も特集させていただいている大人気作品の「DIABOLIK LOVERS」。
舞台化は約1年ぶりとなります。
(前回は演出のなるせゆうせいさんに当番組にゲスト出演していただきました!)

2015/8/1(土)放送第26回バックナンバー(ゲスト:なるせゆうせいさん
特集作品:舞台「DIABOLIK LOVERS」


今回は申し訳ない事に番組での特集は出来なかったものの・・・ゲネプロに取材で入らせていただきました。
今回の劇場は品川にあるクラブeX。なんと円形劇場です!
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より舞台が立体的に見えますね・・・!
私のカメラの性能と腕前が悪く(すみません本業はラジオなので御許しを)・・・ほとんど公式さまのお写真をお借りしてレポートさせていただきますが、
そんな私が撮れた数少ないワンショットはこちら。
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観る角度によって全く見え方が変わる、面白い構造となっております!

そんな劇場のことを踏まえながら、ここからは、ゲネプロ後に行われた囲み取材での逆巻六兄弟役の各キャストの皆様のコメントをご紹介させていただきたいと思います。
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逆巻アヤト役:山崎大輝さん
初演の時にはやり残したことも正直ありましたが、今回の再演では全て出しつくそうと意気込んでいます。楽日まで突っ走っていきます。カンパニー全員、互いに思いやりながら、お客様にいい作品を届けられるように頑張っていきたいと思います。
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ふいに見せる無邪気な一面が魅力のアヤト。今回もこの作品をリードしてくれます。

逆巻カナト役:大原海輝さん
自分はカナトとは違い、あまり自分の喜怒哀楽をさらけ出す性格ではないのですが、普段から「カナトだったらどう考えるのかな」と意識しながら生活しました。初日から最後まで気を抜かずに、カナトとして生き抜きたいと思います。
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瞳の病みっぷりの再現度がすごい。私、カメラ越しにですがふいに目が合ってしまってすごく・・・こわかったです(褒めてる)。

逆巻ライト役:井深克彦さん
円形の舞台でお芝居をするということは、360度見られるという意識でお芝居をしないといけないため、普段とは違う見せ方を研究したり、加えてキャラクターを崩さずに演じきったりということを稽古してきました。一公演一公演を大切にして、お客様は勿論、自分たちも楽しみながら作品を届けられたらと思います。
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ライト特有の「んふ♪」という笑い方を極めていらっしゃるように感じました・・・!


逆巻シュウ役:安里勇哉さん
円形の劇場では見る角度によって見える表情が違ったり、見えなかったり・・・何度でも楽しめると思います。ぜひ様々な角度から見ていただきたいです。初日から千秋楽まで、来てくださるお客様のために、キャスト一同、カンパニー一同、頑張ります!
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気だるげなシュウですが、今作では、レイジに対して感情をあらわにするシーンが追加されたので見どころです!


逆巻レイジ役:ア俊吾さん
続投キャストが多く、カンパニーの軸が出来上がった状態で、新しい風としてカナト役の大原さんをはじめ、新キャストの皆様が加わり、その軸が太くなったかなと思います。舞台というか、新たなエンターテインメントの可能性を秘めた作品になると思いますので、ぜひ皆さんに楽しんでいただきたいです。
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同じく、追加されたシュウとのシーンでは、冷静沈着に見える彼の新しい一面に注目です。


逆巻スバル役:土井一海さん
作品ファンの皆様の応援のおかげで再演が決まり、嬉しく思います。円形劇場での芝居は初めてですが、お客様にもぜひ楽しんでいただいて、また次の機会に繋がる舞台になればいいなと思います。マチネソワレと連続して、あっという間の9公演となりますが、カンパニーでひとつになって頑張ります。
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原作でもそうですが、不器用ながらに見え隠れする優しさに安心します。


非常にキャストの皆様の仲の良さが伺える囲み取材となりました。
取材にはいらっしゃらなかったメインキャストさまにつきましても六兄弟のキャストの皆様からコメントがございましたのでそちらを紹介しながら、つたないですが私の感想なぞも・・・。

ユイ役:高宗歩未さん
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今作でもドS六兄弟に振り回される大変な役どころ。場面転換も多く、今作でも貧血が心配されるほど吸血されておりました・・・。相変わらず、とあるシーンからのスイッチの切り替わりが素晴らしいです。

リヒター役:塩川渉さん
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等身が日本人のものとは思えないほどの美しさでした。スバル役の土井さんとは約7年ぶりの共演だそうです。御縁を感じますね。


コ―デリア役:加藤千尋さん
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実は原作の大ファンだそうで・・・!六兄弟のキャストの皆様からは姉御肌といわれており、本当にカンパニーの母のようなお方のようです。なんだかほっこりしますね。しかしながら彼女が出てくるシーンはいい意味でぞくぞくします。


以上です!マチネソワレ連続してあっという間の9公演となりますが、
ぜひお見逃しのないよう、劇場に足を運んでみてくださいませ!

舞台「DIABOLIK LOVERS〜re:requiem〜」
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公演日程:2016年8月24日(水)〜28日(日)
会場:クラブeX (〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30)
◆公式サイト http://stage-dialover.com/
◆公式twitter @stage_dl

最後に、私が撮影したなかの、渾身の一枚を・・・。
カナトくんのとあるシーンです。アニメからの再現度がすごい・・・クラブeXさんで上演してくれてありがとう、とすら感じるワンシーンでした。
(ネタバレを避けたい、初見は自分の目で見たい!な方はお気をつけくださいませ。)










カナト2.jpg

すごい・・・感動しました・・・。
バルコニー部分を使った演出も多々ありますので、ぜひ注目していただきたいです!
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2016年05月10日

「Dance with Devilsスペシャルイベント〜あなたもわたしもホントはアクマ!?〜」イベントレポート♪

「痛快☆乙女ゲーム通信」特別編!

この度は5月1日に大宮ソニックシティ大ホールにて行われました
「Dance with Devilsスペシャルイベント〜あなたもわたしもホントはアクマ!?〜」を取材させていただきました。

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会場には沢山のお客さ・・・アクマ!?の皆様が。
公式グッズとして売られていたアクマの角カチューシャをつけている方も沢山お見かけしました。

イベントがスタートすると、会場中を照らすのは色とりどりのサイリウム。
今回初参加となる松田利冴さん演じる葛葉アズナのサイリウムカラーは緑ということで、
緑色のサイリウム一色になる会場には「森林浴みたい!」「癒される!」と初っ端からキャストの皆様も大盛り上がり。

テンションが上がってしまったのか、初めの立ち位置を間違えてしまったのは南那城メィジ役の木村昴さん
何故かヒロイン、立華リツカ役の茜屋日海夏さんと、リツカの兄・リンド役の羽多野渉さんの間に立ってしまうというハプニングが・・・。
(本来はヒト側とアクマ側で立ち位置を分けていたようです。)

思わず「リツカの隣がよかったんだもん!」と漏らすと、それならばとリツカの隣を争う楚神ウリエ役の近藤隆さんと棗坂シキ役の平川大輔さん
そんな中、あまり動じずに佇む鉤貫レム役の斉藤壮馬さんがとてもレムらしかったです。


そんな仲良しなキャストの皆様のトークから始まったスペシャルイベント、まずは朗読ミュージカルから。
初っ端からシスコン全開なリンドのモノローグ(長い)によると、舞台はアニメ本編から4ヵ月後。

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リツカと離れて魔界に帰ってきたレム達は、レムの父の命により、魔界の支持率アップのために何故かラジオ番組をやることに。
その名は・・・「ANM(オールナイト魔界)」。どこかで聞いたことがあるような・・・。

ラジオをやる上で参考になりそうな番組がある!ということで、
ここで流れるように始まったのは「四皇學園第三放送室 in 大宮ソニックシティ」

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Webラジオでオンエアされているこちらの番組のコーナー「キミはヒトかアクマ?それとも小悪魔?」が、
会場の皆様のアンケートをもとに、オールキャストにて行われました。

リスナー(会場)の投稿内容を聞いて、その人がヒトか、アクマか、小悪魔か?!を判定するこのコーナー。
女性陣は初参加ということで、会場の皆様の小悪魔テクニックにドキドキだった模様!
「GW、忙しいのにお休みをとって今日このイベントに来ちゃいました・・・こんな私はアクマですか?」
これに対して、レム役の斉藤さんが真顔で「大天使。」とイケメンボイスで言い切ったのが印象的でした(笑)

朗読ミュージカルに戻り、後半戦。
ラジオで個人コーナーを作ったレム達。それぞれの特性を惜しみなく発揮した個人コーナーに会場は大盛り上がり。
レムのコーナーには、あの教育係が特別出演をするという、デビミュファンにはたまらないサプライズもありました。

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そんなアクマ達のラジオの電波が届いているような、いないような人間界では、アズナの家にお泊りをするリツカの姿が。
お互いの存在の大切さを噛みしめた2人がデュエットで歌うスペシャルバージョンの「風の予感」に、会場からは大きな歓声があふれました。

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ラジオのオンエアも好調な中、魔界と人間界を繋ぐ扉が99年ぶりに開くという情報を手にするレム達。
しっとりとした「マドモ★アゼル Orchestra ver.」(こちらはミュージカルで歌われた曲!)を歌い上げ、別の時間、別の世界ならリツカと結ばれる未来もあったのだろうか・・・と想いを馳せます。

ウリエ達の後押しもあり、その扉を開くことを決意したレム。
その扉の先に待っていたのは・・・第三図書館!
ここではもちろん「我ら四皇學園生徒会」が披露されました。

アクマ達の気配を感じて第三図書館に駆けつけたリンドとアズナ。
そこに、いつものことながらついて来てしまった(リンド談)、リツカ。

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リツカとレムの再会、そして「Dance with Destinies」のデュエットには、会場から悲鳴のような歓声が上がりました。

再会もつかの間、レムの父によって再び引き離されてしまう2人。
しかしレムは、必ずまた会いにいくことを誓うのでした。


感動的な朗読ミュージカルが幕を閉じ、怒涛のライブコーナーへ!
羽多野渉さんが「運命のCode」を、続いてPENTACLE★が「BL(U)CK BASIS」を、
そして、「覚醒のAir starring PENTACLE★」も披露されました!
(この「覚醒のAir starring PENTACLE★」は「Dance with Devils」Blu-Ray&DVDのアニメイト全巻購入特典のCDに収録されます!)


ボリュームたっぷりだったイベントですが、気がつけばあっという間にエンディングのお時間に。
イベントTシャツに着がえた茜屋さんと松田さんも合流し、今後のダンデビの展開についてのご案内が!
ミュージカル「Dance with Devils〜D.C.(ダ・カーポ)〜」の12月上演決定と、ユニットシングルシリーズの発売決定のお知らせには会場から割れんばかりの拍手と歓声が上がりました。

最後はキャストの皆様のダンデビ愛にあふれるコメントののち、全員で「マドモ★アゼル」を大合唱、イベント終了となりました。

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それでは、ここからは今回発表された新情報も交えて、「Dance with Devils」の今後の情報をお知らせします。

当番組で特集させていただいた時のバックナンバーはこちらです!

2016/3/5(土)放送第33回バックナンバー(ゲスト:吉岡佑さん&木村昴さん)
特集作品:ミュージカル「Dance with Devils」

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<ミュージカル「Dance with Devils 〜D.C.(ダ・カーポ)〜」>

早くも次回公演決定!

2016年12月
AiiA 2.5 Theater Tokyo

詳細はミュージカル「Dance with Devils」公式サイト(http://dwd-stage.com/)、
公式Twitter(@dwd_stage)にて随時発表!

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<ミュージカル「Dance with Devils」ネット配信情報>

キャストメインビジュアル_R.jpg

DMM.com
配信期間:3月29日(火)〜5月8日(日)
http://www.dmm.com/digital/cinema/dancewithdevils/index.html
ニコニコチャンネル
配信期間:4月7日(木)〜5月31日(火)
http://ch.nicovideo.jp/dwd-stage
楽天ショウタイム
配信期間:4月8日(金)〜5月31日(火)
http://video.rakuten.co.jp/content/180820/
TSUTAYA TV
配信期間:4月15日(金)〜5月31日(火)
http://movie-tsutaya.tsite.jp/netdvd/vod/artDetail.do?ttvArtCd=101004694&pT=null
ひかりTV
配信期間:4月15日(金)〜5月31日(火)
http://www.hikaritv.net/search/video/request/00/video_detail/crid%3Ddm9kLzAwMDAwMDAwMDBfMDBpbWx0c3IwOA%3D%3D.html

※本映像には千秋楽が収録されています(ホランド役:木村昴さん)
※本映像にはカーテンコールが収録されています
※本映像はDVD収録映像とは異なる、配信オリジナル編集版となります

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<ミュージカル「Dance with Devils」DVD情報>

ミュージカル「Dance with Devils」
発売日:2016/06/17
品番: EYBA-10931〜2/B
形態:DVD2枚組+CD
価格:\8,100(税抜)
【収録内容】
■Disc1(本編Disc)
2016/3/13 夜会(千秋楽公演)
■Disc2(特典Disc)
・アクマの記録
※稽古映像・バックステージ映像・録り下ろしキャストインタビューで構成された、
スペシャルメイキング映像!
・開演前キャラクターコメント レム&ウリエ
・開演前キャラクターコメント リンド&ローエン
・開演前キャラクターコメント メィジ&シキ
・終演後キャラクターコメント レム&ウリエ
・終演後キャラクターコメント リンド&ローエン
・終演後キャラクターコメント メィジ&シキ
・ゲネプロダイジェスト
・2016/3/13 夜会(千秋楽公演) 全景映像
・マドモ★アゼル Musical ver. Music Clip(1 コーラス)
■Disc3(CD)
・マドモ★アゼル Musical ver.(フル)

※収録内容は予告なく変更になる場合がございます

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<Dance with Devils ユニットシングルシリーズ>

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価格:各¥2,000(税抜)

ユニットシングルシリーズ1 鉤貫レム vs 楚神ウリエ
発売日:2016年8月31日
ユニットシングルシリーズ2 立華リンド vs ジェキ
発売日:2016年9月21日
ユニットシングルシリーズ3 南那城メィジ vs 棗坂シキ
発売日:2016年10月19日
ユニットシングルシリーズ4 マキシス with ローエン
発売日:2016年11月23日

収録内容:キャラクターソング、ミニドラマを予定

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<Dance with Devils Blu-ray&DVDシリーズ好評発売中>

Dance with Devils 5

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発売日:2016/04/22
品番:EYXA-10701/B
形態:Blu-ray+CD
    DVD+CD
価格:¥7,000(税抜)
   ¥6,000(税抜)
【収録内容】
・第九幕
・第十幕
【仕様】
キャラクターデザイン高品有桂描き下ろしスペシャルパッケージ
【特典】
・ジャケットイラスト使用特製ミニポスター「棗坂シキ」
・アクマと詠え!カラオケCD
【映像特典】
・キャラクターPV棗坂シキ「幻想のキリエ」
・永遠★再生(エンドレスプレイ)
「KETTO〜譲れない、せめぎ愛〜」
「EMOLIAR」

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『痛快☆乙女ゲーム通信』番組へのご意見・ご感想もお待ちしています!

メールアドレス:tsu_otometsu0403@yahoo.co.jp

ツイッターアカウント:通崎千穂@痛快☆乙女ゲーム通信(ID:tsu_otometsu)
「#otometsu」「#842fm」でつぶやいてください☆
ラベル:乙女ゲーム
posted by つー at 05:19| Comment(0) | スペシャル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする